小豆島で暮らし、はたらく。

島について 仕事をみる お問合わせ

【参加者募集の準備中!】

「いつか島に住んでみたい」
「地方で自分らしい働き方や暮らしを見つけたい」

そんな思いを抱えつつも、現地の空気感や実際の働き方が見えず、
一歩を踏み出せずにいませんか?

『島のしごと編集室』は、
小豆島への移住・就業を検討している方が、島内の企業を自ら取材し、
その魅力を参加メンバーと小冊子(ZINE)やWeb記事として編集・発信しながら
「自分と島との相性」を確かめ、島の魅力を言語化する
3泊4日の実践型の滞在制作プログラムです。

島の会社でインタビューをするだけでなく、
「社史ツアー」として事業所がある集落を自分の足で巡り、島民がガイドになって路地を歩きながら
「どんな風土の中で島の産業が育まれてきたのか」という背景まで紐解いていきます。
少人数(各回5名程度)で濃密な島時間を過ごしてみませんか?

【3泊4日】島に滞在しながら仕事と暮らしをZINEにする

【このプログラムでできること】
①島内移住と就労に関するご相談
求人票だけでは見えてこない、職場の雰囲気や一緒に働く人たちの顔、
生活圏(土庄町・小豆島町)のリアルな暮らし事情など「生の情報」をご提供します。

②ローカルガイドと歩く「社史ツアー」
集落を歩きながら、事業所のある地域の歴史や風土を味わったり、地域住民との交流を楽しむことができます。

③島内企業との「カジュアルな接点づくり」
いきなりの面接ではなく、「まずは話を聞いてみたい」「職場を見学してみたい」など企業と自然に出会える機会をご案内します。

④移住検討仲間
実際に小豆島へ移住を検討する全国の仲間とつながることができます。

▶︎こんな人におすすめ
・地方移住を考えている
・広報や地域PRに興味がある
・島の仕事や暮らしのリアルが知りたい

   

島のしごとやくらしの魅力を体験・発信してくれる人

「ただ見学するだけじゃつまらない。企業や地域と深く関わりたい!」
「文章を書くことや、クリエイティブな視点で地域の魅力を探すのが好き」
そんな好奇心旺盛な方や、自分らしい働き方を模索している方をお待ちしています。

このプログラムは、3泊4日で企業や周辺の集落を巡り、
あなた自身が「編集者」となって企業の魅力やルーツを深掘りする移住・就業体験プログラムです。
経営者や社員の「本音」に触れ、第三者の視点でZINE(小冊子)や記事にまとめるプロセスを通じて、
島で働くことの「解像度」が劇的に上がります。
クリエイター気質の方や、深くじっくり人と土地と向き合いたい方に最適です。

▶︎募集人数:各回5名程度

▶︎参加までのステップ:
お互いのミスマッチを防ぎ、有意義な体験にしていただくため、事前のオンライン面談を実施いたします。
①エントリー
②事前面談(オンライン): 事務局スタッフとお互いの希望条件(就業ビジョンやスキル等)のすり合わせを行います(約30分)。
③結果のご連絡: 選考の上、参加決定者へ詳細なご案内資料をお送りいたします。
④島へ出発・プログラム参加!